ノーベル平和賞 フィリピン人受賞【Nobel Peace Prize awarded to journalists Maria Ressa and Dmitry Muratov】
journalists Maria Ressa
ノーベル平和賞をフィリピンの人が受賞したというのでこの記事を選びました。
Maria Ressa という人は、まるで知らないので知ったほうがいいとも思いました。
しかし、先生の反応は驚くべきものでした。
フィリピンの人は、大多数彼女のことは嫌いだ、というのです。
彼女はすごい嘘つきだとも言ってました。
私は全く知らないので、ただ驚いて聞いていました。
本当のことは、わかりません。
ノーベル平和賞というものは、確かにいろいろな思惑やらが絡まり変なことは多いですね。
知識も勉強もしていないので、自分の意見もなくただ聞いているだけでしたが、、
英語力もなく思ったことが言えないのも困ります。
でも、それ以上に知らないことは言えないです。
もっと世界事情に目を向けなければと、思いました。
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courageous
Dmitry Muratov
もう一人のノーベル平和賞受賞のロシアの人。
彼はその国でどのように評価されているのでしょうか。
ノーベル賞というと物理や科学や医学などの偉大な発見をした人のイメージです。
平和賞というものは、ちょっと違うものなのかもしれません。
ある国にとってはとても素晴らしくても、ある国にとってはとてもひどい人だったりするものです。
1つの国の中でも、ある人にとってはとても良い人でも、ある人にとっては最悪な人だったり。
よくあることですよね。
ノーベル平和賞の授賞式がオスロで開かれ、フィリピンのジャーナリスト、マリア・レッサさんとロシアで独立系新聞の編集長を務めるドミトリー・ムラトフさんに記念メダルと賞状が贈られました。
2人は強権的な政府の圧力に屈せず、一貫して報道の自由を守り続けていることが評価されました。
演説でレッサさんは、迫害されている世界中の記者たちを代表して受賞すると強調したうえで、独立系メディアへの支援を呼びかけました。
私が知りうる簡単な情報です。
今日の先生
CorazonEuperio先生
60代以上 / 女性 / 講師歴 3年以上
フィリピン大学 ディリマン校 生物学科
素敵な先生です。
何回か受けています。
That's all for today.